チャレンジ

今日は、神戸で月1回のカヒコレッスンの日でした。

村上先生も、斉藤さんもお休みで、一人で向かったのですが、

いろんな方から声をかけて下さり、寂しいけど、とても楽しくレッスンを過ごすことができました。わーい(嬉しい顔)

 

途中から、松田先生も来られました。るんるん

村上先生から、去年の10月か11月に、松田先生が入院されて、

緊急手術らしい。ということを聞いていたので、がく〜(落胆した顔)

お顔を見れて、とても安心し、会えてすごく嬉しく、感激してしまいました。わーい(嬉しい顔)

 

カヒコのレッスンでは、カラカウア王の歌、カヴィカをしているのですが、

松田先生が曲の説明をしてくださったときに、

今、私達がここで踊れるのは、カラカウア王のおかげです。

だから、この曲を踊る時は、そういう気持ちをこめて踊るように。

ということを教えてもらったのですが、

いつもは松田先生の前では、顔もこわばり、ふらふら

簡単なステップなのに、気持ちがついていかないことのほうが多かったのですが、

今日は、久しぶりに、出来栄えを見てもらうという中で、あせあせ(飛び散る汗)

私は、松田先生の前で、踊れることがとても嬉しく、

感謝の気持ちをこめて踊ることができました。犬

 

これも、松田先生がいない間も、

どうにかみんなをそろえたい。といろんな知恵を出してくださった、

ジーンズの先生方のおかげだと思います。グッド(上向き矢印)

 

レッスンが終わってから、お昼の食事に、

厚かましくも、先生方のグループに入れてもらったのですが、たらーっ(汗)

そこで、松田先生から、入院中に感じたことや、いろんな経験の話を聞いたりしたのですが、

私に対しても助言をもらうことができました。

”アイアイの中では、今のステップでいいのかもしれないけれど、

ここのレッスンでは、もっとベンドして、動けるようにチャレンジしなさい。”

 

いつも、何となくステップを踏んで、それが、間違っているわけではないのですが、

簡単なステップだから、考えなくてもできる。という思いが、

松田先生にも、見えてしまったのね、、、ふらふら

と反省しました。

 

そういえば、ナニアヒアヒを踊ったときも、

村上先生から、もっとベンドしなさい。と何度も言われたことを、

今思い出しました。たらーっ(汗)

 

簡単なカホロの曲でも、手振りをすべて覚え、ミスなく踊れるようになっても、

まだまだもっとしなければならないことがある。

わかっているつもりでも、自分では出来てなかったということに、

気づくことができた、1日でした。わーい(嬉しい顔)

mn